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ヤフオクで安全な位置偽装スマホを選ぶ方法

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けとるです。今回はヤフオクで安全な位置偽装スマホを選ぶ方法について解説していきます。 前回 ヤフオクに出品した際、他の出品もチェックしたのですが、中にはBanリスクのある危険な端末も見かけました。 アカウントがBanされては元も子もないので、少なくとも危険なスマホを見分けられるようになってください。 1.アプリが本物である 改変アプリ(要するに偽物)を導入して位置偽装できると謳ったスマホがありました。もちろん改変アプリとは記載されていません。 改変アプリはゲーム運営会社に見つかったら問答無用でBanされるので、絶対に購入してはいけません。 必ず 本物のポケモンGO を使って位置偽装しているスマホを選びましょう! 改変アプリの見分け方は「通常アプリにない機能が追加されている」ことです。例えば 自動でエクセレントスローが出せる 捕獲前に個体値がわかる Map上の野生ポケモンの時点で色違いかどうか見分けることができる ポケモンGOが5個以上インストールされている、等々 要するに「位置偽装以外の便利な機能」があると怪しいです。こういうのは改造された改変アプリに追加されているので。 2.スマホが新しい or 古い 古いスマホの場合「 【非root】ポケモンGOにおける位置偽装について 」で解説したようにAndroid6, 7でセキュリティパッチレベルが2017年2月までなら安心して位置偽装できます。 ただしAndroid6はサポート切れになる可能性があるので、Android7を狙いましょう。 そしてできればメモリ4GB以上を選んでください。メモリ2GBは論外、3GBも動くけど厳しいです。 新しいスマホ、つまりAndroid8以上になると位置偽装するにはroot化が必須となります。したがってSafetyNetの認証が通っているスマホを選びましょう! 具体的にはこの画像が掲載されていればOKです。SafetyNetの認証が通っていないとroot化がバレる危険性があります。 まとめ ゲームアプリが本物である 古いスマホは基本安心。でも可能ならAndroid7でメモリ4GB以上を選ぼう 新しいスマホはroot化されているので、SafetyNetの認証が通っていること 改変アプリは論外です。魅力的な追加機能はB...

位置偽装スマホ出品しました(Honor8, バッテリー交換済み)

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詳細は「 【非ルート:安心安全の位置偽装】Huawei Honor 8 」をご覧ください。 このスマホは非rootで位置偽装できるため、現在主流のroot化スマホよりも遥かに安全です。「安心・安全を優先したい」方はぜひ購入を検討してみてください。 以下の文章はヤフオクに記載した内容と画像を見やすくした文章です。 ※アカウントはすべてログアウトした状態でお渡しします。ご自身のアカウントでログインしてください ルート化なし、ブートローダーアンロックなしで位置偽装できる珍しいAndroidスマホです。セキュリティーパッチが2017年3月までのスマホが対象ですが、この時期のOSはAndroid6が多いため、今後ゲーム側のアップデートでそもそも遊べなくなります。一方でこちらのスマートフォンはAndroid7なので「まだまだ遊ぶことが可能」です。 【特徴】 ・開発者サービスのバージョン問わずJoy Stickが使えます。エラー12対策も設定済みです ・メモリも4GBあるので、ポケモンGO程度なら普通に遊べます ・ソフトウェアをアップデートすると偽装できなくなりますが、こちらのスマホは「ソフトウェアアップデートの機能を削除」してあります。したがって購入後、誤った操作で偽装できなくことはありません ・ゲームは本物のアプリで遊ぶため安全です。要するに「Ban対象にはなりません」 ・非ルートなのでルート化の検知に引っかかりません(ルート化してもMagiskHideで突破できますが、SafetyNetの更新が必要です。よくわからない方はこのスマホのように「非rootでの位置偽装」をおすすめします) ・Google Play版とGalaxy Store版、それぞれのクローン合計4アカウントで遊べます。Galaxy Store版のアプリ更新は、ホーム画面のAアイコンより簡単に更新できます ・バッテリー交換済みです ・アフターサービスあります。購入後の質問などは当方のブログ( このブログ )にコメントしてください。 欠点 ・SmaliPatcher(ルート化必須)が導入できないため、ラババンします ・位置設定時に広告が入ります。しかしWi-Fiオフ→位置設定→Wi-Fiオンの流れで使用することで、広告なしで遊ぶことが可能で...

Huawei Honor8のOSをダウングレードする方法

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今回は「 Honor8のバッテリー交換を画像で紹介 」で電池を新品に交換したHuawei Honor8のOSをダウングレードしていきます。 下準備 Micro SDカード 中継パッケージ Android6.0ソフトウェアパッケージ 以前は「 Huawei公式ページ 」からダウンロードできたのですが、現在はページそのものが消えています。 したがって現在OSのダウングレードをするには厳しいかもしれません…パッケージファイルさえあれば実行できるので、ネットで探すしかないかな? 手順 中継パッケージをMicro SDにコピー Micro SDをHonor8にセット Honor8をリカバリーモードで起動 1回目のリカバリーモード後、Micro SDを取り出す Android6.0ソフトウェアパッケージをMicro SDにコピー Micro SDをHonor8にセット 再度リカバリーモードで起動 OSが初期化される 順々にやっていきましょう。 中継パッケージを更新 中継パッケージを解凍し、Micro SDの直下にdloadフォルダごとコピーします。 Honor8にMixro SDをセット。 音量Up & 音量Down &電源ボタンを同時に押すと、自動でパッケージファイルを読み取り更新が始まります。 更新が終わると自動で再起動するので、設定→端末情報よりビルド番号を確認。 FRD-L02900B300と表示されていたら成功です。 Android6にダウングレード Micro SDのdloadフォルダを削除し、新しくAndroid6.0ソフトウェアパッケージ内のdloadフォルダをコピーしましょう。 あとは先程と同様、音量Up & 音量Down &電源ボタンを同時に押すと自動でパッケージファイルを読み取り更新が始まります。 更新後は自動で再起動します。この時点ではまだAndroid6なので、OSをAndroid7に上げていきましょう。 位置偽装可能Android7にアップデート 初期設定の時点でWi-FiはOFFにしておきましょう。これは自動アップデートを防ぐためです...

【非root】ポケモンGOにおける位置偽装について

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けとるです。今回はポケモンGOにおける位置偽装の種類について解説していきます。 非rootのメリット・デメリット root化していないので一番安全です。root化するとSafety Netのパスを通したりMagisk Hideでroot化を隠したり、それらの更新があったりと面倒です。 Banされたくない・安全第一の方は非rootで位置偽装しましょう! 一方で詳しくは下記で説明していきますが、対象が古いスマホなので入手しにくいデメリットがあります。また入手してもバッテリーが死んでいたりと不具合に合う可能性も高いです。 さらに古いスマホなのでスペック不足もあります…非rootでちゃんとプレイできる位置偽装可能なスマホは、レア物と思ってください。 位置偽装チュートリアル 位置偽装関連を英語で検索すると、このような画像を発見できます。 これはAndroidにおける位置偽装の方法をチュートリアルで表した画像です。 ただしAndroid4, 5はすでに古いので、現状では位置偽装できません。非root・root化問わず、Android6以上を選択しましょう。 位置偽装の選び方 まず古いスマホ、Android6, 7なら非rootで位置偽装できる可能性があります。 設定→端末情報より、Androidセキュリティパッチレベルを調べてください。これが「2017年2月まで」なら位置偽装可能です。なお上記画像は2018年9月なので、位置偽装はできません。 基本的に古いスマホはシステム更新されてしまっているので、中古で購入しても無駄に終わる可能性が高いです。 そして2017年3月以降になると「特定バージョンのGoogle Play開発者サービスのダウングレード」が必要になります。しかしこのアプリ、Google Play側で勝手に自動更新されてしまうので、放っておくと位置偽装不可になってしまいます。 一応 Google Play services(APK mirror) で開発者サービスのapkファイルは入手可能です。既存の開発者サービスを削除→古い開発者サービスのapkをインストールでダウングレードできます。 しかしGoogle Play開発者サービスのダウングレードは個人的におすすめしません。ダウングレードするなら、OSそのも...

Honor8のバッテリー交換を画像で紹介

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けとるです。今回はHuawei Honor8のバッテリーを交換していきます。 裏蓋を剥がす こちらのバッテリーを交換します。 スマホの裏蓋を剥がす吸盤があると便利です。 スマホの裏蓋に吸盤をくっつけたら、ドライヤーの熱風を当てて粘着剤を溶かしましょう。 隙間を空けたらプラスチックのカードを差し込み、接着剤を切っていきます。 カード以外にも固くてペラペラしたものを用意しておくといいぞ! 裏蓋を剥がしました。Honor8は裏蓋を上から見て指紋センサーの左側にケーブルがあるので気をつけましょう! バッテリーを剥がす 基盤をプラスドライバーで外していきます。 全部外す必要はなし。バッテリーと基盤の接続部と指紋センサーを狙います。 指紋センサーを外したら、いよいよバッテリーを外していきます。 バッテリーは折り曲げ過ぎると火を吹くので、ゆっくりと確実に、バッテリーの下にカード等を差し込みながら粘着剤を剥がしましょう! …いや、マジでバッテリー燃えるんですよ。一度失敗したことあるんですよw 家の中で発火するとホント危ないので、焦らないでください。 粘着テープを剥がし切ると、こんな感じになります。 スマホ本体に残った古いテープも綺麗に剥がしましょう! バッテリー交換 いよいよバッテリー交換です。 といっても特に難しいことはなく、バッテリー取り付け用両面テープも不要です。 新しいバッテリーをセットして、あとはケーブルを基盤と接続するだけなので。 バッテリーを取り付けたら再度組み立てる前に、ちゃんと起動するか確認します。 裏蓋(指紋センサー)のケーブルを接続したら電源をいれてください。 こんな感じに画面がつけばOKです。 仕上げ 裏蓋の貼り付けは接着剤でなく、両面テープがおすすめです。このように取り付けると、次回のバッテリー交換が楽になるので! バッテリー交換後は保護フィルムとケースも新しくすると、古いスマホも見栄えが良くなります。 あとはセットアップが完了すれば、通常のスマホとして使えますね。 しかしHonor8の本領発揮は位置偽装にあります。ということで次回はこのスマホの中身を再設定していきましょう!

けとるの初投稿

けとるです。 このブログではマニアックな内容を投稿していく予定です。 今の、これからの時代にブログは廃れていくと思いますが、動画で観るよりもテキストの方が検索性に優れるし素早く内容も把握できるので、ここで公開していく情報はブログ形式としました。 更新は不定期となりますが、よろしくお願いします。